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講座
2 鷗外の歌舞伎・漱石の落語
格調高い多彩な作品で知られる森鷗外。実は歌舞伎に深い関心を持っており、実弟の三木竹二は歌舞伎の劇評家として大きな足跡を残しました。また、落語を愛した江戸っ子・漱石は、軽妙で歯切れの良い文体でユーモアに満ちた作品を残しています。 明治を代表する国民的文豪の知られざる一面を紹介しながら、当時の芸能とどのように向き合っていたのか探ってみましょう。
講師:京都造形芸術大学准教授
矢内 賢二
期間:2/16、3/8・22
曜日:木曜日
時間:13:30~15:00
回数:3回
定員:50名(超えた場合は抽選)
対象:15歳以上の区内在住・在勤・在学の方(中学生を除く)
※受講料・教材費は口座振込またはアカデミー文京窓口(文京シビックセンター地下1階)支払いとさせていただきます。(詳細は、抽選後に通知します。)
※受講は当選者ご本人に限ります。
概要
| 開催日程 | 2012年2月16日(木曜日) |
|---|---|
| 定員 | 60名 |
| 料金 | 受講料:1,600円 |
| お問い合わせ | アカデミー文京 学習推進係 5803-1119 |
開催日時詳細
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開催日 2012年2月16日 時間 13時30分~15時 会場 アカデミー文京 学習室 講師
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