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【04】漢字から仮名の発生へ~『万葉集』から『土左日記』まで~
仮名が発生して使われるようになったのは、約9世紀末から10世紀初めのことと考えられています。漢字だけで日本語を書いていた時期から仮名がどのようにして発生したのか、その変遷を具体的な文献を使いながらたどります。
講師:清泉女子大学教授 今野 真二
対象:15歳以上の区内在住・在勤・在学の方(中学生を除く)
※受講料は口座振込またはアカデミー文京窓口(文京シビックセンター地下1階)支払いとさせていただきます。(詳細は、抽選後に通知します。)
※受講は当選者ご本人に限ります。
概要
| 開催日程 | 2014年10月1日(水曜日)~2014年10月29日(水曜日) |
|---|---|
| 定員 | 40名 |
| 料金 | 受講料:2,500円 |
| お問い合わせ | アカデミー文京 学習推進係 5803-1119 |
開催日時詳細
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漢字によって日本語を書く①『日本書紀』と『古事記』の違い
開催日 2014年10月 1日 時間 10時~12時 会場 アカデミー文京::学習室 講師 -
漢字によって日本語を書く②『万葉集』はどのように書かれているか
開催日 2014年10月 8日 時間 10時~12時 会場 シビックホール::会議室1・2 講師 -
漢字から仮名へ:残っている『万葉集』写本をてがかりに
開催日 2014年10月15日 時間 10時~12時 会場 アカデミー文京::学習室 講師 -
仮名と漢字で日本語を書く:貫之自筆本『土左日記』
開催日 2014年10月29日 時間 10時~12時 会場 アカデミー文京::学習室 講師
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